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蝉の日記 儲ける競馬
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きさらぎ賞 オーデットエール
 過去のきさらぎ賞は堅いときは300円以下が多い。今年の1番人気は500円。8−9はどうか。3連複は結構あれている。人気薄では7オーデットエールで7−8−9 7−8−10 4−7−8 ...続きを見る

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2018/02/04 12:45
貴乃花理事選完敗
 日本相撲協会の発表では、日馬富士が貴ノ岩に説教したことから事件は始まったとされている。一般的にその場にいた人は説教なら問題なしとできる。貴ノ岩の態度に日馬富士が激怒し暴力事件になったが、これはあっという間もない瞬足で白鵬、鶴竜のとめは間にあわなかった。両横綱が喧嘩を止めなかったとして処分されたのは気の毒である。日馬富士の暴行事件が明るみになってからは貴乃花側の見事な情報操作が展開され、マスコミも協会も翻弄されていた。理事選で貴乃花が完敗したことだし見直してもいのではないか。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 1

2018/02/04 12:25
東京新聞杯
この5年京都金杯、エリザベス組が多い。クルーガー、リスグラシュが該当する。グレーターロンドンは成績からは1600の鬼。ではあるが、マイルチャンピオンシップ不出走は気になる。ダイワギャグニーの先行力は魅力。3−7−15 3−8−15 ...続きを見る

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2018/02/04 11:59
きさらぎ賞 新馬勝ち キヤリア1戦は本当に勝てないのか
 過去10年で新馬勝ちキヤリア1戦は来ていない。きさらぎ賞は名馬を輩出するレース。10年前はどうなのか。カツジは前走がデイリー杯2着。朝日杯をめざしていたがフレグモーネで断念。これは厳しい。普通ならクラシック候補から脱落になる。3着までにこれるか4着以下か。  ダノンマジエステイーが1番人気になりそうだが、新馬勝ち、キヤリア1戦。1番人気での12月24日の新馬勝ち。魅力たっぷりだが、データでは消しとなるがどうだろうか。  グローリーヴェイズが浮上する。 ...続きを見る

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2018/02/03 11:01
日米開戦
 日米開戦の1年前の昭和15年秋に3人の奇妙な民間のアメリカ人が来日した。彼らは日米の話し合いを模索し、政府機関と折衝。彼らの背後にアメリカの郵政長官がいるらしということで日本も本気で対応。近衛首相に話があがり、海軍大将野村吉三郎が全権特使としてアメリカへ派遣された。  陸軍大臣の東条英機はアメリカの時間稼ぎと見、近衛首相はルーズベルト大統領との巨頭会談で和平へ一挙に解決の期待がこめられていた。  野村大使とアメリカの国務長官ハルとの会談は厳しい雰囲気の中行われ、野村は早くもデッドロックを感... ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/02/03 10:38
日米英戦ながら日本は後回し
 昭和16年12月8日日本は真珠湾を奇襲攻撃。米英に宣戦布告。イギリスのチャーチル首相はイギリスは救われたと神に感謝し、宣戦布告。アメリカも応じ、日独伊3国同盟の援用でようやく第2次世界大戦に参加できた。チャーチルはすぐにアメリカへ飛び、アメリカの海軍の7割は大西洋に転用の確約を得た。日米英戦ながらアメリカもイギリスもドイツ戦に目が向き、日本は太平洋で好き勝手にやればよいとした。  アメリカは国を挙げて戦争準備へ進んだ。対日軍需物資はオーストラリアへ運ばれマッカーサーの北進に備えられた。日本は... ...続きを見る

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2018/01/28 12:14
桜花賞へGO サトノワルキューレ
 ワーグナーの楽劇ニーベルングの指輪は4夜上演され全16時間の超大作。ワルキューレはその中の第2作 で女戦士たち。映画地獄の黙示録でワルキューレの騎行が使われ映画のヒットとともに音楽もワーグナーフアンを超えて世界的なものになった。指輪フアンには心躍る馬名である。それ行けワルキューレ。 ...続きを見る

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2018/01/27 14:27
2月の寒い東京競馬場
 かなり前の話。曇天の土曜に東京競馬場に朝から行った。京王線の終点でおりゆっくり歩いていたら兄さん指定があるよの声。いくら。3000円。よしもらおう。返事がおかしい。ここでちよっと待ってくれといって駅の改札めがけて一目散。そのまま競馬場入口へ走っていった。あいつはこれから指定を買うのか、これぐらいはわかった。1800円の指定を3000円で売るのはおかしくもなんともないが、今なら1800円で手に入るからとわたしも改札へ行った。指定席は寒い。レース前に指定席へいった。大柄の体格のいい黒スーツの男が4... ...続きを見る

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2018/01/24 16:40
AJC 武豊ゴールドアクター
 AJCの日。最終レースが終わるとやや強くなった夕焼けが広がり冬の終わりを感じる。好きなレースである。次の開催東京は本物の寒さがくる。ゴールドアクターに武豊。大変なことだ。ゴールドアクターは春天は負けており、昨年2着だった宝塚記念をにらんでの武豊の騎乗。堅いはずだ。 ...続きを見る

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2018/01/20 11:49
裏開催をやめたのが正解だった
 裏開催は力の接近した馬が集まる。そのため買い目が多くなり、その分中央の買い目がくわれる。今年はそういう思いが大きくなり裏開催を買う、検討をやめた。効果はあった、競馬ではいい年になった、今日は阪神11Rで3連複ができたと思ったとき、余分な馬がきて外れ。阪神最終Rが的中しいい気分になれた。 ...続きを見る

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2017/12/28 17:03
馬券をとるのは競馬場が最高
 グリンチャンネルWEB版で若い女性が競馬場の1階スタンドで手をあげて喜ぶ映像が流れている。広いスタンドだがレース終了後は人も少なくなる。勝負した馬券はこうしてみてみると私の場合意外とスタンドが多かった。映像と同じようなことをしていた、中年の男の万歳シーンもスタンドだったな、   ...続きを見る

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2017/12/28 14:53
ホープフルS 9−12
 過去3年3着内9頭の前走は条件を問わずすべて1着。9−12は一応データの一つにかなう。 ...続きを見る

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2017/12/28 14:40
キタサンブラックは大丈夫か
 JCでキタサンブラックはゴール前差されて3着。ばてたようにはみえなかった。仕上げにいまいちがあったと今週は流されている。これは信用できる。ブラックの隣はヤマカツエース。1枠1番。ヤマカツエースは控えればポジションがなくなる。4−コーナーまではブラックと雁行になる、ブラックほこの形が好きでない。その後はほかの馬がブラックの様子を見にくる。これもブラックは苦手。キタサンブラックが勝てば盛り上がるというが、競馬はそんなものではない。キタサンブラックがG1初の7勝かそれともミルコ・デムーロが騎手として... ...続きを見る

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2017/12/24 11:11
有馬記念 スポーツ新聞記者の思い出
1985年の有馬はルドルフシンボリーミホシンザン。枠連160円を10万円取ったという記者がいた。それで思い出したが、私もこの2頭でいいな、他はないなという知り合いがいた。大勝負の意気込みがあった。その人は普段は馬券を買わない。堅いレースを待つタイプだった、有馬も天皇賞も少頭数で100円台のレースが結構あった。ああいう人は競馬は投資であり、遊びや自己満足ではなかった。フルゲートが当たり前の今とは確実に時代が違う話だった。 ...続きを見る

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2017/12/23 13:02
有馬記念 スポーツ新聞記者の思い出
 オグリキャップがラストランの有馬を勝った。記者が学生の時でサンドピアリスの横断幕を掲げたという。オグリの勝ちで横断幕をしまうとき恥ずかしくなったという。横断幕製作者には喜び、誇り、恥かしさがあるんだ。 ...続きを見る

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2017/12/23 12:19
有馬記念 スポーツ新聞記者の思い出
 18日発行のサンスポで競馬記者の対談があった。グラスワンダーとスペシヤルウイークの激戦に触れる記事があった。テレビ中継では写真判定ながらスペシヤルの勝ちとほぼ断言していた。武豊もガッツポーズ。結果はグラスの勝ちで視聴者も驚いた。  半年前の宝塚記念で武豊はグラス的場のまくりで完敗した。有馬で武豊は的場を徹底的にマーク。的場も予想していたのかスタート後から互いに後ろをとる戦法に出、人気の2頭がしんがりになった。武豊は的場の後ろにこだわり、進んだ。最後の直線で的場は武豊マークでは自身の勝ちがなく... ...続きを見る

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2017/12/23 12:10
朝日杯 ダノンプレミアム勝つ
 ダノンプレミアムが前走勝ったサウジロイヤルCから朝日杯できた馬はいなかった。データからすれば危うしとなるが成績が成績で簡単にはいかない。G2組がよくきていたからタワーオブロンドンは信頼していた。このデータはピタリだったが、データはデータで盲目的になるのはよくない。 ...続きを見る

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2017/12/17 16:21
サヤカチャンに天が味方 阪神JF
 1枠1番に逃げ馬サヤカチャン。天が味方したようだ。 阪神 11R 1−11−18  中山 8R 5−8−15 5−7−8    9R 1−5−6   11R 4−8−14 阪神10R 3−8−9 7−8−9  ...続きを見る

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2017/12/10 12:51
1番人気はロックデイスタウン 阪神JF
ロックデイスタウンは新潟の1800の新馬を勝ち、続いて1800の札幌2歳Sを勝った。ともに1番人気で勝っているから力はある。今回も人気である。この流れは牝馬向きではない。牡馬の路線である。札幌2歳S勝ちから阪神JF連勝は13年のレッドリヴェールがいるが、こっちは1200の新馬を勝っている。よくいわれている藤沢流が常識を破るかどうか。 ...続きを見る

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2017/12/09 12:36
アルバート3連覇へ
 25、26年のデスぺラードはステイヤーズSの勝ち方を知っていたと思える勝ち方で27年も期待していた。27年からはアルバートが連勝中。アルバ^ートもこのレースの勝ち方を知っている。レースが楽しみ。ただ馬券は買いたい。このレースは適正のみで最近の成績は無視できる。2−5−8 2−8−9 ...続きを見る

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2017/12/02 13:16

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